DMJ’S
MEMBER
それぞれの個性、それぞれの熱量で、
大人の青春を全力で走っているメンバーを紹介します。
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JOICHIRO
TANAKAAIで会社の未来を
変革する。岐阜から上京。AIに熱狂するバスケ好き。
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KEITA
YAMASHITA20代が一番楽しめる
会社を創る。海外に1人で飛び込むほどの行動力の持ち主。
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RYO
KIKUTHI成果に熱い組織を
醸成する。高偏差値の自称カリスマ。AI活用にも強い。
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TAICHI
KATO関わる全ての人を
喜ばせる。不動産業界から参戦した飲み会好き。
CROSS TALK
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Q1
この仕事で
“時間を忘れるほど
没頭した瞬間”は?
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菊地 遼
僕はクライアントの課題を分解して、設計に落とし込んでる時ですね。
相手もまだ言語化できてない部分を形にしていく作業が、パズルがハマっていく感覚に近くて。
気づくと数時間経ってます(笑)。 -
加藤 太一
それ、めちゃくちゃわかります。
僕はクリエイティブの方向性を考えてる時ですね。
「この言葉なら感情が動くかも」「この見せ方なら思わず見ちゃうかも」ってターゲットの目線で考え始めると止まらなくて。
普段の生活でも、街中の広告を見て「なんでこれ気になったんだろう」って勝手に分析しちゃいます。 -
山下 敬大
僕はちょっとタイプが違うかも。
学んだことをすぐ試せた瞬間が、一番のめり込みますね。
訴求の考え方とか数値の見方を勉強したら、その日のうちに担当案件で仮説を立てて試す。
リード単価が下がったり商談が増えたりして「学びが数字で返ってきた」ってわかると、もう面白くて。 -
田中 譲一朗
そのスピード感はうちらしいよね。
僕はやっぱり、仮説を立てて、クリエイティブを作って、数値を見て、また直して…を回してると時間が溶けてます。
で、数字が伸びてるのを見た瞬間に全部報われる感覚があるんですよ。
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Q2
これまでで一番
“自分の限界に
挑んだ経験”は?
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加藤 太一
僕は入社して間もない頃に、提案資料を一人で作り上げた時ですね。
右も左もわからないなりに「どうすればこのクライアントのゴールに届くか」を必死に考えて。
先輩のフィードバックがかなり率率で、最初はへこむこともあったんですけど。 -
山下 敬大
最初はみんな通る道ですよね。
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加藤 太一
ですよね。
諦めずに直し続けて、最後にクライアントから「これは良い」って言ってもらえた時は今でも忘れられないです。
あれで「プレッシャーがかかっても、やれる」って手応えがつきました。 -
田中 譲一朗
僕は数千万円規模の予算運用を初めて任された時かな。
正直、最初は不安の方が大きくて。
でも任された以上は結果で返すしかないと腹を括って、仮説→実行→検証をひたすら回しました。
結果を出せた時に「このレベルでも戦える」っていう自分の基準ができましたね。 -
菊地 遼
僕は、自分の専門に近つもりで入って苦労したパターンです。
元々は自社マーケターのキャリアが長くて。
お客様と同じか少し上の視座で事業を見れるところまで、短時間でキャッチアップするのが最初はかなりきつくて。
…正直、今もそこは挑戦し続けてます(笑)。 -
山下 敬大
僕はまだその規模じゃないですけど、「数値を見る」から「次の打ち手まで考える」に変わったのが一番の挑戦でした。
最初は「CPAが高い」で止まっちゃってたんです。
そこから、なぜ高いのか、次に何を変えるか、までチームに相談しながら広げていった感じですね。
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Q3
入社してから
“できるように
なったこと”で
一番大きい変化は?
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山下 敬大
僕はAIを実務で使えるようになったことですね。
入社前は名前を知ってるくらいで、どう使うか全然わからなくて。
社内に当たり前に使いこなす人が多くて、最初はかなり焦りました。
少しずつ勉強して、今は文章作成や情報整理だけじゃなく、スプレッドシートの自動化やLPのコーディングにも使えるように。
ゼロからここまで来れたのが、一番の変化かもしれません。 -
菊地 遼
僕は地味なんですけど、「手を動かす前に、全体像と優先順位を整理する」のが自然にできるようになったことです。
前は『最悪、時間をかければ終わる』ってどこかで思ってて。
でも、課題の重心からズレたところから手をつけた時の影響の大きさを何度か痛感して。
量は前提として、今は"何をやるか"の選定の質を大事にしてます。 -
加藤 太一
僕は「なぜこの施策をやるのか」を自分の言葉で説明できるようになったことですね。
最初は指示をこなすだけで精一杯で、根拠を聞かれてもうまく答えられなくて。
データを読む習慣をつけて、仮説を持って動くのを繰り返すうちに、自分なりの"勝ちパターン"が少し見えてきて。
今は提案でも「こういう理由でこれが効くと思います」って言えるようになってきました。 -
田中 譲一朗
僕はクライアントへの向き合い方そのものが変わりましたね。
入社時は「広告を回す」「目の前の数値を改善する」に意識が寄ってたんですけど、今はその先の事業成長やゴールから逆算して考えられるようになって。
そうすると数字からも逃げずに、最後まで「どうすれば勝てるか」を考え抜けるんですよ。 -
菊地 遼
逆算で見ると、同じ数字でも意味が変わってきますよね。
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Q4
“このチームだから
やり切れた”
と感じた
エピソードは?
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田中 譲一朗
短期で成果を出さないといけない案件で、全員が役割を越えて動いた時ですね。
持ち案件かどうか関係なく「どうすれば勝てるか」だけを全員で考えて。
結果、想定より早く成果が出てクライアントにも貢献できました。
一人が頑張るより、全員が"成果に対して当事者"でいる空気が、このチームらしいなと。 -
山下 敬大
僕は提案をまとめる時ですね。
一人だと「どこまで深掘りすべきか」「どう伝えるか」で迷うんですけど、チームに相談すると「この数値ならここを課題にした方がいい」「この順番の方が伝わる」って意見が飛んできて、提案がどんどん良くなる。
あの集合知みたいな感覚は、一人じゃ出せないなと。 -
菊地 遼
僕はスケジュールがタイトな案件で詰まった時に、「ここが分からない」って素直に言える空気があったのが大きかったです。
言ったら、嫌な顔されるどころか一緒に考えてくれる人が多くて、結果的に間に合った。
役割は分かれてても、最後のところで線を引かない人たちだなって思います。 -
加藤 太一
僕は逆に、抱え込んじゃったことがあって。
成果が出なくて相談できずにいたんですけど、先輩が「何か悩んでない?」って察して声をかけてくれて。
そこから一緒に原因を整理して、すぐ動き出せました。
一人だったら、もっと時間がかかってたと思います。
「困ったら一人にしない」空気があるから、難しい局面でも前に進めるんですよね。
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Q5
この会社で働く中で、
“日常が
満たされている”と
感じる瞬間は?
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山下 敬大
僕はちゃんとオフを楽しめてる時ですね。
もともと旅が好きで、休みの日は仕事から完全に離れて出かけたりするんですけど。
平日に挑戦できてる実感があるからこそ、休みも「ただの休み」じゃなくて前向きに楽しめる。
オンとオフが両方ちゃんとあるのが、今は心地いいです。 -
田中 譲一朗
いいね。
僕は金曜に、メンバーと「今週もやりきったな」って言い合える瞬間かな。
うまくいった週もしんどい週もあるけど、その全部を共有して、勝ちは一緒に喜んで、負けは次の燃料にする。
その空気が好きなんですよね。 -
加藤 太一
僕は朝、始業前に「今日は何を試そうかな」ってワクワクしてる時です。
毎日小さい発見があって、昨日より一歩進んでる感覚があって。 -
田中 譲一朗
朝からそのテンション、いいね(笑)。
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加藤 太一
地味なんですけど(笑)、それが積み重なるのが嬉しくて。
もちろん、うまくいかない日もまだ多いんですけど、そういう日も家で頭を切り替えれば「明日また試そう」って思える。
どっちかを犠牲にしてる感じがないのが、今の満足感かもしれません。 -
菊地 遼
僕は派手なことはないんですけど、自分が出したものに、短くても具体的なリアクションが返ってきた時に「ちゃんと届いてるな」って思えます。
あと、担当案件が前に進んでる時って、不思議と仕事の外の時間の気分まで良くなってるんですよね。
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CEO MESSAGE
株式会社デジタルマーケティングジャパンを
創業した代表の想いをお話します。