2026/07/29
UPSTA Japan合同会社「ApoLink」の支援事例を公開いたしました
平素より大変お世話になっております。
株式会社デジタルマーケティングジャパンです。
このたび、UPSTA Japan合同会社が運営する決裁者コミュニティ「ApoLink」へのBtoB広告運用支援事例を公開いたしました。
クライアント概要
ApoLink(アポリンク)は、全国の法人決裁者向けにオンライン・オフラインの交流イベントとマッチング紹介を提供するコミュニティサービスです。月5〜15本規模の交流イベントを展開し、サービス開始からわずか1年で1,000社が導入する急成長を遂げています。
抱えていた課題
- 新規顧客の獲得チャネルが紹介・イベントに限定されており、継続的な獲得体制が未構築
- 30社近い広告会社と相談するも、”受注”まで責任を持つパートナーが見つからなかった
- 社内にWEBマーケティングの知見がなく、広告施策の判断基準を持てていなかった
支援内容
当社では、企画から運用、営業支援、分析までを一気通貫で担当いたしました。
- 【企画】プランニング、コミュニケーション設計、アカウント構築
- 【広告運用】バナークリエイティブの継続制作、LP改善、自社開発システムによる自動最適化
- 【営業支援】即時架電と最大3回の追客、SMS・メールなど複数チャネルでの商談化
- 【分析】定期レポーティングと改善提案、毎日の数値共有による迅速な意思決定支援
支援成果
- 支援開始2ヶ月で初月から受注発生
- 商談化率70%
- 商談数は既存チャネル比で2倍
- 受注率30%(企業ベース)
- これまで届かなかった決裁者層へのピンポイント配信に成功
クライアントの声
UPSTA Japan代表からは「30社近い広告会社と話したが、”受注”まで同じ方向を向いてくれる会社がほぼなかった」との声をいただいております。毎日の数値共有を通じて主体的な意思決定が可能になり、当初の懐疑的な姿勢から、現在では新規開拓の主軸チャネルとしてご活用いただいています。
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